Archive for the ‘ どうでもいい ’ Category

MTG Wiki用グリモン

Magic Tha GatheringのWiki、http://mtgwiki.com/wiki/で使うグリモンです。

上記のようにデッキ集の中で代表的なカードが紹介されている場合があります。

このときカード評価をみたいと思ってカード名をクリックすると、残念なことに別サイトのカードページへ飛んでしまいます。

まあそんなこんなでいろいろ不便だったので、カード名の左に●リンクを作成し、そこにwikiページのリンクをはることにしました。

利用にはFirefoxアドオンのGreasemonkeyが必要です。

インストールはこちらから。

日曜は昼から酒を飲む。

昼ごはん。

巷でちょっと流行ってる(?)ピーマン丼をつくって食べる。

今週はちょっと変な出社シフトだったので平日料理ができなかったけど、今週からちゃんとまたやろうと思いました。

美味しいとやる気でるよね。

明けましておめでとうございます。

遅いですけど。

今年はもうちょっと更新をできるといいなあ。

長らく東京にいましたが7-8年ぶりに岐阜ぐらしを再開しています。岐阜でもがんばれるようにしたいです。

あと、気分を切り替えるという意味でサイトをちょっと変えました。

jQuerySlider

こんな範囲検索は便利かなーとおもって。jQuerySliderを使ってちょっと実験してみたり。

http://blog.gifumaster.com/jQuery/jSlider/
なんというか検索フォームってある程度はマウスだけでできたほうが親切だよねえと思いつつ、価格.comみたいな
何円以上~みたいなところでキーボード入れるのがめんどくさかったり、セレクトボックスみたいな選択式だと細かい融通利かなかったり。スライダーがそれらの解答かな。レンジの問題はあるけど。

getreplytweet.user.js アップデート

twitterのページ変更に対応しました!

masahalさんありがとうございました!

インストール:getreplytweet.user.js

気分は有名人

自分のフォロワー数を常に気にするようになってしまったので、非表示スクリプトつくってたんだけど
ちょっと人数いじって気分だけ有名人を味わえるようにしたジョークスクリプトになったのでお遊びで公開。

インストールするとフォロワー数が増えます。(見た目だけ)

DOM構築が完了してスクリプトが動く直前まで本来のフォロワー数が見えちゃうのでがっくりしないように!

あくまでジョークで、動作とか保障しません。
人のページのフォロワーも増えたりするのでそのへんはご自分でなんとか。

インストール:twitterJoke.user.js

getreplytweet.user.jsをアップデート(2)

リプライ元の発言をマウスオーバーだけで取得するグリモンgetreplytweet.user.jsをアップデートしました。

・ホームのページと他のページでhtmlの構成が変更されたため、ホームで一覧が取得できない問題を修正しました。

インストール:getreplytweet.user.js

getreplytweet.user.js アップデート

リプライ元の発言をマウスオーバーだけで取得するグリモンgetreplytweet.user.jsをアップデートしました。

・リプライを再帰してすべて自動でとりに行くようになりました。
・発言者表示およびリンク作成

インストール:getreplytweet.user.js

モザイクほとんど意味ねーな…。

@があったときの前の投稿を、マウスオーバーだけで取得するGreasemonkeyスクリプト

グリモン復習がてらつくった副産物。

twitterのwebでxxxx宛 と書かれている部分をマウスオーバーすると、元の呟きを取得して表示します。
似たようなものがono_matopeさん作でありますが違いとしては
 ・htmlに書き加えること
 ・APIを利用してないのでAPI制限には引っかからない。
この2点ぐらいです。


インストール getreplytweet.user.js

2009/08/21 アップデートしました。

RTが連鎖しまくっててうざい場合に。

グリモンかいた。
Webで見るときはこれをいれるとRTが2つ以上記載されている呟きを半透明表示します。

単純にRTが2個ある呟きに反応するので「RTうざいんだよRT」にも反応してしまいますが
公式でRTが実装されるまでの我慢ですのでこれくらいの機能しかありません。

・マウスオーバーで半透明解除されるようにしました。
removetwitterrtrt.user.js